NEWS

  • HOME
  • NEWS
  • ルートレック:農業×ITで農家の課題解決を図る「できる.agri」プロジェクト開始~川崎市、マイクロソフトら9社・団体で実行委員会を結成、啓発活動を展開~

PORTFOLIO NEWS

  • twitter SHARE
  • facebook SHARE
  • googlePlus SHARE

ルートレック:農業×ITで農家の課題解決を図る「できる.agri」プロジェクト開始~川崎市、マイクロソフトら9社・団体で実行委員会を結成、啓発活動を展開~

  • アグリテック企業であるUTEC投資先の株式会社ルートレック・ネットワークス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:佐々木伸一、以下 ルートレック)はこの度、ITを活用した農業の新しい姿を紹介することで、農業および生産者が抱える課題をITの力で解決するための取り組み「できる.agri」(できるドットアグリ)プロジェクトを開始いたします。
  • 本プロジェクトは、ルートレックを含む4社・団体を発起人とし、ほか5つの自治体・企業を賛同者として迎えて結成された「できる.agri プロジェクト」実行委員会を運営主体としており、実際に現場でITを活用して課題解決に取り組む農家の方々や、ITソリューションの提供に取り組む企業キーマンの方々の事例をオンライン/オフラインの両方を通じて、農家の方々に届けてまいります。(プロジェクトサイトURL :http://dekiru-agri.jp/)その他、「できる.agri」発起人ならびに賛同者による、セミナー、勉強会、座談会等を開催し、「農業 × IT」のさまざまな可能性を生産者の皆様とともに考えていく場を設けます。
  • ルートレックは本プロジェクトを通じて、農業におけるIT利活用の一層の促進を目指してまいります。
  • 詳細は、同社ウェブサイトもご参照ください。 http://www.routrek.co.jp/company/news/pressrelease/pressrelease-dekiru_agri.html