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ペプチドリーム:グラクソ・スミスクライン・グループとPDPS技術を活用した新薬候補探索に合意

PDPS(Peptide Discovery Platform System)技術を活用した新薬候補探索に合意

  1209dfe5c07   英グラクソ・スミスクライン・グループ(以下GSK)とペプチドリーム株式会社(所在地:東京都目黒区、代表取締役社長:窪田規一、以下ペプチドリーム)は、平成24年9月14日付でCollaboration and License Agreementを締結致しました。この契約によりペプチドリームは、ペプチドリームが保有する東京大学・菅裕明教授と共同開発したペプチドの翻訳合成・修飾・スクリーニングに関する技術「PDPS」を用いて、GSK社の保有する標的に対して医薬候補となるペプチド合成し、GSK社はそのペプチドの評価を行い、その評価結果に基づいて研究・開発を行います。   詳しくは、ペプチドリーム株式会社、グラクソ・スミスクライン・グループのHPをご覧ください。 http://www.peptidream.com/ http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2012_07/P1000747.html (ご参考) 日刊工業新聞掲載記事「GSK、ペプチドリームとPDPS技術を活用した新薬候補探索に合意」は、下記をご覧ください。 http://www.nikkan.co.jp/newrls/rls20120926s-02.html